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著書
  • 数理物理 私の研究」「ゲージ理論の諸問題」(量子数理シリーズ2、丸善出版、2012年7月)リンクから名前で検索してみてください。
  • 基礎物理学」(丸善パリティ物理教科書シリーズ、2011年5月刊行)正誤表
  • 素粒子物理学ハンドブック」 超弦理論 (朝倉書店)。 超弦理論の(Polyakov的)摂動的記述をはじめ、超弦理論の進展をまとめる(2010年10月10日発売)。
  • 超対称性理論 -- 現代素粒子論の基礎として --」(坂井典佑氏との共著、サイエンス社、SCGライブラリー 51)。超対称性の入門から始め、超対称標準模型、大統一理論、N=2超対称性理論、N=2調和超空間まで解説する。(2006年11月刊行)。誤植を発見しました[pdf]。2016年4月、電子版として出ました。
  • 物理学大事典」素粒子(朝倉書店、2005年10月刊行)。素粒子論の歴史から現状、ニュートリノ振動や最近のg-2実験による超対称性の可能性まで幅広くまとめています。内容。誤植を発見しました[pdf]、第2刷[pdf]。
  • 超弦理論・ブレイン・M理論」 (シュプリンガー・ジャパン、2002年5月) 内容はここ。第1刷訂正[pdf]。第2刷(2002年6月)訂正[pdf]。第3刷(2002年9月)訂正 [pdf]、第4刷(2005年4月)訂正[pdf]、第5刷(2006年8月)訂正[pdf]、2012年より丸善出版から出ている。
  • 超弦理論とM理論」(カクミチオ著)(シュプリンガー・ジャパン、2000年)。第1刷(2000 Sept.)正誤表[pdf]、第2、3刷(2000 Dec.)正誤表[pdf]、第4、5刷(2002 Jan., Sept.)正誤表[pdf]。こちらも2012年より丸善出版から出ている。
  • 一般物理学」 上、下 (丸善パリティ物理学コース、1992年)正誤表(2001.9)[pdf]。
解説
  • 吉川-山崎のT双対性(パリティ、2014年、丸善出版)
  • 超弦理論と時空のコンパクト化(数理科学、2014年6月号、サイエンス社)
  • 物理科学、この1年 「エントロピーから重力が現れる?」(「パリティ」2012年1月号、丸善)
  • 「時空と熱力学」編集(数理科学、2011年10月号、サイエンス社)
  • 素粒子とダイアグラム・経路積分(数理科学、2011年6月号、サイエンス社)
  • ゲージ理論と弦理論 -- AdS/CFT対応 -- 別冊・数理科学「ゲージ理論の発展」(2009年8月、サイエンス社)
  • 「時空への問いかけ --- 隠れた次元のミステリー」編集(数理科学、2007年12月号、サイエンス社)
  • 超弦理論の双対性とM理論 -- 別冊・数理科学「双対性の世界」(2007年4月、サイエンス社)
  • 弦理論と超対称性 - M理論とブレイン (数理科学、2007年3月号、サイエンス社)
  • 超弦理論・M理論からインフレーション宇宙は出せるか?(日本物理学会誌、2005年8月号
  • 超弦理論(M理論)とブレーンワールド(数理科学、2004年1月号、サイエンス社)
  • 超弦理論の双対性とM理論(数理科学、2002年4月号、サイエンス社)
  • 弦理論(数学セミナー、2002年3月号、日本評論社)数学セミナーへのリンク
  • 超弦理論とヒッグス粒子(数理科学、2001年10月号、サイエンス社、p.50)
  • デュアリティとM理論 -- 別冊・数理科学「場の理論」(1999年4月号、サイエンス社、p.197)数理科学へのリンク
  • 弦理論における次元(数学セミナー1990年8月号、日本評論社、p.33)

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